足つぼ


多くの方の足つぼのイメージは罰ゲームのようなものでしょうか?
ナツメ堂のリフレクソロジーも所謂ちょっと痛い方のです。
足つぼの基本的な考え方は、日本で最初に足裏療法を広めた官有謀氏の『足の汚れ(沈澱物)が万病の原因だった 』です。
足に(限らないのですが)溜まった老廃物がからだの不調を作るというのは私も感じてます。
反射区も一応頭にいれていますが基本は足の汚れを一生懸命、揉み出し、掻き出し、流し出します。
すると足も軽くなりますし、首肩腰の軽い疲れや凝りは消えてしまいます。
あと、割りとはっきりでるのは胃腸。スッキリしお腹もぐるぐる動きます。
続けると足の冷えもとれ、よく眠れるようになり、元気になっているのに気付きます。
他には、足が軽くなるのと足裏の老廃物がなくなることで、足の感覚がハッキリするので転びにくくなる方が多いですね。
リフレクソロジーは癒しではなく立派な治療法なのです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

最近の投稿