ごしんじょう療法


ごしんじwpid-wp-1411618012056.jpgょうとは写真にある金の棒。
この金の棒で全身を擦っていく治療法です。
ごしんじょう療法を始めた貴田晞照氏は
「病の本質は邪気(過剰の電磁気エネルギー)、邪気を取り去ることで病気は治っていく」
「ごしんじょう療法は、生命エネルギーの場を正しくする療法です。
生命エネルギーの場が正しくなれば、生命現象である電気現象、化学現象が正しく行われるように、私たちの体は生得的に機構化されています。
ゆえに、ごしんじょう療法では、痛み、アレルギー、がん、パーキンソン氏病、ALS、難病など、さまざまな病に効果をあらわせるのです。
(貴峰道ホームページより・・・)」
といっています。

私自身、治療中手に感じる痺れるようなある種の気持ち悪さを感じる時があり、これはもしかしたら邪気かもしれないなと思っていました。
そしてある時『奇跡の医療』という本でこのごしんじょう療法を知り、その後母親のがんをきっかけにこのごしんじょう療法を体験しごしんじょうを手にすることになり、やはり自分の感じてたのは邪気のようであると確認しました。
ごしんじょうを持つ前からこの患者さんから感じる気持ち悪さを消すとどうも良いらしいと感じていましたが、このごしんじょうを持ってからそれが短時間でしっかり取ることができるようになりました。
一定時間貴峰道で勉強した方をごしんじょう療法師として認定していますが、私はごしんじょう療法師でありませんし、貴峰道と比較してどれくらい効果を出せているかはわかりません。
しかし、それでもこの療法はよくわからないけど効果があると感じ、今のところ私の治療に於いてかなり重要な位置を占めています。

しっかりと『ごしんじょう療法』を知りたい方、治療を受けたい方は
http://www.kihodo.com
↑貴峰道へ

ナツメ堂でも一定の効果は出せていると思いますので、私のごしんじょう療法でも良い方はナツメ堂へ^^

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