ごしんじょうは量の施術

ナツメ堂の整體でごしんじょうを使っています。
ごしんじょうは身体の邪気、滞った気を流し抜く為の道具です。
ナツメ堂はごしんじょう療法師ではないので「ごしんじょうとはこういうものだ!」と、あまりいう立場にはないです。
ちゃんとしたことはごしんじょう療法師さんや貴峰道で聞いて下さい。
とはいえ、母親のガンをきっかけにごしんじょうを使い整體にも取り入れ14年経ちました。
その間「貴峰道や他のごしんじょうを施術してくれるところで受けたことあります。」という方が何人もおられました。
そのお話や自信の経験からこういうものだろうなということがあります。
ごしんじょうは量が大切!

本家本元の貴田先生やごしんじょう療法士さんはやはりごしんじょうを使いこなして邪気をバンバン抜いているだろうなと思います。
また、ごしんじょうを自分の治療のために持っているけど、そこまでごしんじょうの勉強や訓練をしてない人もいます。
一般的に手技療法は上手い下手はまあまあ致命的なんです。
似たようなことしてるけど、全然勘どころ悪くてツボ外してるみたいな施術は時間の無駄でしかない。
でもごしんじょうは、施術の上手い下手が邪気を抜く量が多い少ないしかないんじゃないかなという感じなんです。
だから、下手ならその分時間かけてたっぷりやれば近い効果が出せるし、自分自身に対しての施術であってもやればやる程ごしんじょう療法が上手くなるわけで、邪気を抜く量が増えていく。
ある方が原因不明で肝臓と腎臓の機能が致命的に悪くなり、このままでは人工透析やむなしの状態の時ごしんじょう療法を紹介され貴峰道で1週間集中して治療受けたそうです。
その後ごしんじょうを1本だけ購入し暇さえあれば気になるところをごしんじょうで擦っていたそうです。
そうするとみるみる血液検査の値が改善されていってついには正常に戻ったそうです。
これはその方にごしんじょう療法を紹介し、ご自身も貴峰道でも受けたことあって、ナツメ堂で整體受けてくれている方から聞きました。
はじまりは貴峰道でうけましたが、この話からごしんじょうを通して自分で治してます。
ずぶの素人が。
そんなエピソードや本や気峰道のサイトで奇跡を起こしている方は殆んどの方が短期間に集中的にしてたりかなりの時間や量のごしんじょう療法をうけてます。
また、貴峰道では未就学児の治療はごしんじょうを借りて親御さんが施術することで無料でごしんじょう療法を提供されてます。
つまり、貴田先生ほどの効果は出せずとも同じ方向性の治癒に導けるからこういうことをされているのだと思います。

まあ、何でこの話をするかというと、何かの病でごしんじょう療法を受けてみたいという方。
ダメ元でも良いからごしんじょうを試したい。
ナツメ堂は通常はごしんじょう療法だけというのはしていませんが、それなりの事情がある方にはごしんじょうのみの施術を受付ようというお話です。
現在、貴峰道でごしんじょうをいくらでわけているのか知りませんが、金の価格からして買える人は皆無に近いと思うので、ごしんじょう療法士ではないですが、ごしんじょう療法を必要としている人には施術をしていこうと思います。
整體ナツメ堂はごしんじょう療法士でないですからごしんじょう療法士さんや貴峰道で施術を受けるよりもつめてたくさん受ける方が結果出やすいと思います。
おそらくごしんじょうは量が大切。
どれだけ邪気を抜けたかが大切ですから。

ナツメ堂は
ごしんじょう療法士ではありませんが、前に述べた母親のガン。
見つかったときはもう余命いくばくもなかったですが、朝昼晩1日3回3日くらいごしんじょう療法をするとベッドから起き上がれなかった母親が、しばらくの間普通に日常を過ごせてました。
また、貴峰道やごしんじょう療法士さんの所で受けたことある方が、「ここでごしんじょう受けて本に書いてある感覚がそういうことかとはじめて分かりました」と言われたこともあります。
ですから、上手くはないかもしれないけど下手でもないかなかと。
ナツメ堂のごしんじょうでよければお手伝いいたします。

料金については相談の上決めましょう。

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